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「救心」について

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こんなときにお試しください

“動悸、息切れにキューシン、キューシン♪”は知っているけれど、『救心』はどんな症状にいいの?どんな時に飲めばよいのかご存知ない方が多いようです。『救心』は心臓に支障がある方だけが飲むおクスリというわけではありません。日常生活の中で現れてくる次のような場面でつらい思いをされた方、我慢していた方にお試し頂きたいおクスリです。

●更年期や自律神経失調などでめまいや動悸がする…

●外出先の階段や坂道の途中で息が切れてしまう…

●朝のラッシュアワーで時々、めまいや立ちくらみが…
●繁華街などの人込みで気が遠くなることが…

●登山やハイキングで、友人に付いていこうとしてドキドキ、ハアハアする…

●アップダウンのあるコースで、足取りが重く、ため息をついてしまう…

●飛行機での移動中に足のむくみが出たり、胸がドキドキしたことがある…

●残業続きや睡眠不足で仕事に集中できず、頭がボーッとする…

●夏場の外回りの仕事はハァハァ、ドキドキ、汗をかいてつらい…

●忘年会・新年会帰りで急に寒い場所に出ることで胸がドキドキする…

●お酒の飲み過ぎや疲れが溜まると、たまに脈が飛ぶときがある…

●会議のストレス、タバコの吸い過ぎで動悸があり、胸の辺りがすっきりしない…

●長時間の運転で頭がボーッとすることがある…

●検診や心電図検査などでも異常はないと医者には言われるが、何となく不快…

●旅行先の温泉で、ついつい長く入り過ぎて、頭がボーッとしてしまう…

●立ち仕事で夕方に足がむくんで…

●面接や試験、会議や挨拶などで緊張してあがる、ドキドキする、胸苦しくなる…

こんな症状が気になるあなたに

天然の生薬がそれぞれの特長を発揮して、どうきや息切れにすぐれた効きめを現します。

【効能・効果】
どうき、息切れ、気つけ

【用法・用量】
大人(15才以上)1回2粒、1日3回、朝夕および就寝前に水またはお湯で服用してください。